シンク・ディファレント

東京→京都 法学部生 毎日の環境学。

多分心のもちようの話

2015年2月高校1年の時に下書きになっていた文章を上げておきます。よく意味わからないけど。

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僕らがするべき決断とは、これから2年後にタイムワープできるとした時、その2年間を僕は感覚的には一瞬で過ごすためなにもなにも感じないのだろう。

その2年間はつまりは自分による苦しい決断や面倒臭いことはすっ飛ばして自分がロボットの頭によって動かされているというようなイメージなんだけれどそんなロボット脳に任せておけないような決断を僕は、今日の僕はするべきなのだろう。そうだとわかりつつも、それができないからこの空虚感漂うビル群に囲まれている私たちがいるのですが。
 
でもそう願わないのにそれな状態にいるということはどこか、自分の努力が、もしくは考えの持ち方が力足らず、若しくは違うということなのだろう。